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「Uber Eats配達員が慣れてきたら使いたい応用編の技10」(次世代自転車お弁当配達員) 【Uber Eatsの記事No.3-応用編】

      2017/12/02

今回は、「Uber Eats配達員が慣れてきたら使いたい応用編の技10」というテーマで、Uber Eats配達の応用技を、細かいテクニックとともに紹介していきます。
前回まで準備編、基本編と書いてきましたが、その段階を経て、配達に慣れてきた方が、さらに効率よく、さらに便利に配達できるのヒントになればいいなと思います。

目次

1.お気に入りのエリアを決めよう

前回の基本編では、最初に行くエリアは「直感で決めてみて」と書きました。
しかし、このエリア決め、実はとても重要で奥深いポイントだと思います。

今回は、まず、いい感じの待機場所を決めるために、検討する要素を説明します
その後に、最後にエリアごとに表に一覧にして、こんな感じでまとめます。
(はじめに見せちゃいます)

 六本木麻布十番赤坂渋谷原宿青山新宿恵比寿広尾田町新橋銀座神保町飯田橋四谷
交通費がかからないか---------------
自転車の駐輪場から近いか×××××
坂道が多いか××××
道が碁盤目状か××××××
歩道がしっかり存在するか
レストランの数が多いか×××××
人気店があるか
待機しやすい場所、休憩場所が近くにあるか××××××

 

1−1.対象エリア

そもそも対象エリアはどうなっているんでしょうか

準備編にも書きましたが、2017年5月現在で対象エリアはこんな感じです
(日々、増えてます)

UberEATS サービスエリア –
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1lv1SV_v4sFjAbd8gJU0I38TlfqA&usp=sharing

もっとわかりやすく、ざっくり言うとこんな感じです
新宿 or 渋谷 or 青山 or 目黒 or 六本木 or 麻布 or 田町品川 or 新橋 or 神保町

これらを前提に、想像しながら、検討していきましょう

ちなみにここに前回までの記事のリンクを貼っておきますね

「Uber Eats配達員を始めよう、準備に必要なこと10」(次世代自転車お弁当配達員) 【Uber Eatsの記事No.1-準備編】

「Uber Eats配達員で初めての配達の時に役立つ基本編の技10」(次世代自転車お弁当配達員) 【Uber Eatsの記事No.2-基本編】

 

1−2.交通費がかからない場所(家から近いところ)

準備編でも書きましたが、交通費の出費があると、UberEatsでは痛い目に合います
なので、定期券がない人は、交通費については最優先で考えた方がいいです

家から近い、もしくは職場や学校から近いところは、わりと狙い目だと思います

 

1−3. 自転車の駐輪場から近いか

1−3−1. docomoのレンタサイクルを利用する場合

docomoのレンタサイクルを利用する場合、ポートで自転車を借りてから出発する事になります。
そして帰るときも、どこかのポートに返さないと行けません

docomoのレンタサイクルのポートは現在、6区(港区、中央区、文京区、江東区、新宿区、千代田区)にしかありません
詳しいポートの場所はこちらに載ってます

ドコモ・バイクシェア スマートシェアリング
http://www.d-bikeshare.com

さらに欲を言えば、自転車が多く設置してある大きめのポートがおすすめです
前回もいいましたが、バッテリーが満タンな自転車が確実にある、自分のお気に入りの自転車が確実にある、可能性が高いからです
残り台数は、ネットからも一応見れます(見るのは若干面倒です)

 

1−3−2. 自前で駐輪場を用意する場合

自分の大学のキャンパスや、職場や、自分契約の自転車置き場に自転車を置けるなら、とても便利ですね
そもそもそこが対象エリア内ならば、そこでそのまま待機するのもいいかもしれません

しかし、他の要素を加味すると、移動した方が、呼び出される確率が多くなる場所が存在するので、そちらも検討してみてほしいです

 

1−4.坂道が多いかどうか

都内西部は坂道が多いですね
広尾とか、六本木とか、渋谷とか、神楽坂とか、勘弁して…ってレベルで坂が多いです

「坂道があると体力的にきついので避ける」のか、
もしくは、「坂道の方が運動になるからいい」のか
どちらが最適なのか考えましょう
(さ、坂道を走らなくても、十分、や、痩せるよ…)

 

1−5.道が碁盤目状か

道が碁盤目状になっていると、すぐに裏道に抜けられて便利です
道が平行に走ってますからね、わかりやすいです

道が碁盤目状になっていないと、裏道に入ったつもりでも、裏道から戻れなくなったり、裏道が傾いていて違う方向へ抜けたりします

もちろん、そのエリアの土地勘があって慣れているならば、関係ないかもしれませんが

「方向音痴だから碁盤目状の方が好き」、
もしくは、「方向感覚に優れているから碁盤目状ではない場所でライバルに差をつけたい」
どちらが最適なのか考えましょう

 

1−6.歩道がしっかり存在するか

都内では自転車は、原則的に車道を走ることになっていますが、実は「自転車専用のレーンが設けられている広い歩道」も意外に多いです
具体的には、芝公園周辺、早稲田周辺、虎ノ門周辺、青山周辺、日本橋周辺、神田周辺、赤坂見附周辺…この辺ですかね
(わりと一生懸命思い出したつもりですが、違ってたらすいません)

そういう場所はめっちゃくちゃ走りやすい、と僕は思います、スピードが全然違いますね
「いやいや歩道なんて甘い、俺はバンバン車道を走るぜ」的な運動神経のいい人は関係ないかもしれません
六本木周辺は、車道を飛ばしてる人が多いイメージですね…

「自転車専用のレーンが設けられている広い歩道」が多いエリアか
もしくは、「車道をひたすら走るから関係ない」のか
どちらが最適なのか考えましょう

 

1−7.レストラン数が多いか

レストランが集中しているか
これはかなり大事なポイントですね

1−7−1.レストラン多い場所が狙い目なのは、レストランとの距離が大事だから

注文が入るかどうかは、主に配達者自身が近くにいるか、その「距離」が大事です
(自転車スクーターの違いについては後で書きます)
(態度評価も少しは関係はしてはいそうですが、距離に勝るものはない気がしてます)

なので、レストランが多いエリア、レストランが集中しているエリアで待機しておく方が、確率的には有利です

しかし、そう単純であれば話は簡単なんですが、実際は、レストランが集中しているところはライバルも多いという現実があるため、逆に注文が取れにくいこともあります

「レストランが集中しているエリアで、発注可能性が高いのを狙う」のか、
もしくは「穴場スポットで、ライバルに発注を奪われるのを防ぐ」のか
どちらが最適なのか考えましょう

 

これは、難しい問題だと思うので、僕の考えを書いておきますね
かなり複雑なんですが…まあ一言で言うと、「穴場スポットで、ライバルに発注を奪われるのを防ぐ」方がおすすめですね

くわしい理由は「人気店」の項で書いていきますね

1−7−2.レストランが多い場所の探し方

(1)自分で注文者として検索してみる

注文する方のアプリ、「Uber Eats」をダウンロードするとレストラン一覧が見れます

(ちなみにこのアプリ、若干使い辛い気もするんですが…、日々進化してだいぶ使いやすくなりました。なので常に変化に注目です)
現在は、レストランを「近い順」「人気順」「おすすめ順」などで、並べ替えて見ることができます。

ざっくり説明すると、アプリ上部で、自分の住所を入れて検索できるので、
待機場所の住所を入れて、検索してみましょう

このようにして、いくつもエリアを変えて試してみると、表示されるレストランの違いに気づくことができるはずです

 

(2)自分でマッピングしてみる

では、次に自分で地図にマッピングしてみましょう

「ええ…めんどくさ…」って思ったそこのあなた、
僕もはじめは、同じこと思いました。でも意外にめんどくさくないんです。
なぜならGoogleMAPって意外に優秀で、レストランの名前だけでポンポンマッピングしてくれるんですよ

↑こんな感じです

A.Google My Mapsへ行く

https://www.google.com/mymaps

Google My Mapsへ飛んでください。こちらでは、オリジナルの地図を作ることでができます
新しいmapを作成し、わかりやすい名前をつけておきましょう「太郎のUberEats用MAP」とか

B.検索窓にレストラン名を入れる

やることは単純で、上部にある検索窓に、レストランの名前を入れるだけです
「えーー?それだけ?え?それだけ?住所は?」
と思いますが、そこはさすが検索のGoogleですから、たいていレストラン名だけで大丈夫です。名前だけの検索でヒットしない場合、サジェストがでますので、そこから選んでください

C.Add my mapに加える

そこで、レストラン情報のところから、Add my mapを押します

D.この作業を繰り返します

思った以上に、そんな時間かからないです(10分くらいで80店舗くらいいけるかな)
余裕があったら、色とかも変えたりするといいですね

E.スマホから、my mapを呼び出す

iPhoneのGoogleMapにMacと同じアカウントでログインして、「マイプレイス」から「マイマップ」で先ほど名前の付けた、「太郎のUberEats用MAP」を呼び出すと、スマホからも自分でマーキングしたレストランのマーカーが見れます

F.レストランが集中している場所が一目瞭然

一目瞭然です。日々レストラン増えていて、変わっていますけど、六本木、渋谷あたりが明らかに集中しています。

 

上の地図は品川周辺のレストランのマッピング
ちなみに、上に載せた地図は、僕がマッピングしました。新しく加わった品川周辺のレストランを追加した地図です。
配達を便利にする目的限定で、ぜひお使いください
これも10分くらいでできました
(もし細かい部分が間違ってても、責任は負えないのでご了承ください)

 

1−8.人気店があるかどうか

1−8−1.人気店はなぜ狙い目?

さて、先ほどの、レストランが集中しているエリアの方がいいのかという話と似ていますが、人気店の近くは本当に狙い目かよく考えてみましょう

 

(1)人気店が狙い目な理由は、待ってれば注文が回ってくるから

Uber Eatsを取り扱いしているレストランの中でも、人気度や注文数はそれぞれ異なっています
もちろん、季節や流行りもあるので、常に変化しているとは思います
そういった人気店を見極めて、人気店の近くに待機しているのと、注文可能性が上がる可能性があります
なぜなら、人気店では「待ってれば注文が回ってくる」んです
そう、人気店では連続して注文が入るので、「ライバルがうじゃうじゃいようが関係ない」というところです
もう少し、詳しく言いますね
連続して注文が入らないところで、1件の注文を奪い合っていると、自転車の人はどう頑張ってもバイクには勝てないです(※僕、個人の検証に基づいてた個人の意見です)

しかし連続で注文が入れば、1件目は逃しても、2件目の時にはその人はもういませんから、否が応でも自分に順番が回ってきます
2件目で敗れても、3件目で自分に順番が回ってきます
なので、人気店の近くにいるのはおすすめです

 

(2)「人気店」と「超人気店」の違いに注意、超人気店では注文を勝ち取れない

ただし、注意点もあります
あまりに、人気すぎる店は逆に狙い目ではなくなってきます。ここでは呼び方を変えて、「超人気店」と呼びましょうか
「超人気店」の場合、どういう現象が起こってくるかというと、みなさんビックリすると思いますが、超人気店の場合、Uber Eats、楽天デリバリー、なんとかeats、自社バイク便、などなどなどなどなど…、あらゆるデリバリーサービス社多数と提携を結んでいるところが多いです
そりゃそうですよね、そこまでしてても、注文が来るんですから、たくさん提携しても、元が取れます

他社のバイク便なんかは、そもそもバイクですし、バイクに慣れた方が、きちんとした給料体系で、本格的に配達をやっているところも多いです
そういう人たちと争うことになるわけですし、次から次へとやってくるので、順番は一生回ってきません

なので、矛盾するようですが、自転車で「超人気店」の近くで待機しているのは無駄です
(無駄と言い切ってしまいましたが、雨の日やなど特殊な状況の時や、自分はバイクに乗ってると言う人は、そこを狙いに行ってみるのも、もしかしたらアリかもしれませんね)

 

なので、まとめると、
「人気店の近くで待機する」のか、
もしくは「超人気店の近くで待機するのか」
もしくは「人気店は意識しない」のか

この3パターンがありえます

 

1−8−2.人気店の探し方

「おいおい、さっきから『人気店』とか『超人気店』とか言ってるけど、どこがそれに該当するんだよ、具体的にそれを教えろ」
と、皆さん思ってると思います

人気店を見つけるのは、さほど難しくないと思います
次の手順を踏めば、予測できると思います

 

(1)実際に受け取りに行った際に、たくさん料理が用意してあるところ(重要)

原始的ですが、実際に行ってみるとわかります
UberEats用の袋が、自分が配達するものの他に、用意してあったら、そこは「人気店」と言っていいのではないでしょうか

だって、同じ時間帯に、違う場所から、2件や3件注文が入っている、という事実
これは、1件しか置いていないレストランよりは、確実に人気店です
しかも自分の目で見ているわけですから、噂とか予想ではなく、れっきとした事実です

なので、自分が行った時に、複数、料理が用意してあったレストランは覚えておいて、スマホとかでメモを取るのをお勧めします

何も考えずに普通に配達してれば、こういう店とどんどん巡り会っていきます。それを覚えておくのが大事かと思います。

 

(2)自分が何件も受注したら確率的にそこは人気店

自分が何件も受注したら確率的にそこは人気店でしょう
何を言ってるか混乱すると思いますが、

例えば、自分が月曜日に受注して、火曜日にも受注して、水曜日にも受注した店…確実に人気店ですね
1週間に3回も、しかも自分が、受注するなんて

例えば、昼頃、受注して、夜にも再び受注した店…確実に人気店ですね
1日に2回も、しかも自分が、受注するなんて

こういうことです

何件あたりから人気店とみなしていいかは難しいところですが、
それは先ほどのレストランの集中具合にもよりますが、

レストランがたくさん集中していてライバル配達員も密集している場所(六本木、渋谷)で短期間のうちに2回受注したら、人気店…っぽくないですか
だって、他にもライバルがたくさんいるのに、再び自分に回ってきたんですよ?

レストランがそこまで集中していないライバル配達員もそんないなそうな場所で短期間のうちに3回受注したら、人気店…っぽくないですか
だって、他にそんな人いないのに、3回も自分に回ってきたんですよ?

ってな感じですね
まあ、これはあくまで予想なんで、先ほどの実際に行って見た様子と、組み合わせて、根拠にしましょう

 

(3)注文者側の画面のレストラン一覧の人気順

先ほどの、レストランの探し方編で書きましたね
注文者側の画面を見てください

自分の設定した住所に近いレストランを人気順で見ることができます

この人気順…はたして本当なんでしょうか()
まあ本当だとして、順位はついてるけど1位も2位も全く人気がない、順位はついてるけど1位だけが人気…みたいな現在のAKB48みたいな状況もありえるので、ま、参考程度にって感じでしょうね

 

(4)注文者側の画面のおすすめレストラン表示では判断できない

注文者側の画面にはおすすめレストラン、的な枠があるんですよね
おそらく、これは広告枠だと予想します
お金を払えば、一番目立つところに掲載してもらえるのでしょう

これらは大抵、「超人気店」です
だって、そんな広告料、払う意義があるのは、注文が超多いところですよね
外れてたらすいませんw

なので、ここに出ているのは、もしかしたら超人気店の方かもしれないと、疑ってみましょう
これもあくまで参考程度で

 

 

あくまで、人気というのは、日々移り変わるものなので、「ここが人気」とは言い切れない面もありますよね
「週刊少年ジャンプの人気連載はこれ!!」って、言い切れないのと同じです

 

1−8ー3.超人気店の探し方

上でも触れましたが、もう一度、綺麗に整理しておきます
超人気店方の探し方です

 

(1)注文者側の画面のおすすめレストラン表示

注文者側の画面にはおすすめレストラン、的な枠(おそらく広告枠)があります
お金を払えば、一番目立つところに掲載してもらえるのでしょう
これが、「超人気店」と予想します

 

(2)実際に受け取りに行った際に、行列ができてるところ

人気店の探し方でも、実際に行ってみろと書きましたが
超人気店の方は、もっとわかりやすいです

ランチタイムとかに行くと、行列ができています
行列ですよ、行列
そういう傾向にあると思います

 

(3)実際に受け取りに行った際に、店員の数がクソ多い

行列ができるくらいなので、店員の数もクソ多い傾向にあると思います

 

(4)UberEats以外の楽天などの配達サービスの配達員がいるか

超人気店はUberEats以外とも提携している傾向にあると思います

 

1−9.公園があるか(待機しやすい場所、休憩場所が近くにあるか)

(写真)池袋付近の公園

少し違った角度からの視点になりますが、公園などの休憩場所があるかどうかも、検討すべきポイントかな、と思います

「どんな過酷な環境でも俺は待ち続けられるぜ!!」みたいな体育会系の人はいいんですが、基本編でも書きましたが、待ち時間の使い方って、大事だと思うんですよね
なので、公園や綺麗な道で待機できるなら、それに越したことはないですよね

少し、場所の特性という角度でまとめてみました

 

(待機しやすい、休憩しやすい)
– 公園
– 大型公園(代々木公園、北の丸公園など)
– 公共のベンチがある
– ビルやマンションなどが提供している屋外ベンチ
– 自転車専用レーンがあり、さらにそこに公共のベンチがある
– 街路樹があり、涼しい

(普通、許容範囲)
– 歩道
– 街路樹がなく日当たりが強い場所
– ガヤガヤしてる

(待機したくない)
– 歩道が狭い場所
– 歩道が存在しない
– 交通量が多い
– トラックや大型車両がたくさん走る
– x煙所の近く
– 小学校の前
– オフィスの人たちで溢れかえってる

こんな感じですかね

大型公園は、待機場所としてではなく、一度配達を中断して、オフラインにして休憩するのに最適だと思います

 

慣れてくると、自然とこういうスポットが見つかりますし、待機時間にできること(読書、勉強、書類作成)も増えてくると思いますよ

なので、
「待機しやすい、休憩しやすい場所(公園や公共のベンチがある)」か
もしくは、「待機しやすい、休憩しやすい場所がない、近くにない場所」のか
どちらが最適なのか考えましょう

 

2.時間帯、曜日の選び方

ここで、エリア選びの結論に移る前に、時間帯曜日の選び方についても書いておきますね
エリアと同じくらい大事だと思います

2−1.時間の選び方

時間帯を大きく分けると4パターンあると思います
ランチタイム、ランチとディナー中間のアイドルタイム、ディナータイム、深夜タイム、です

(1)ランチタイム(午前11時〜午後2時)

一番狙い目は、このランチタイムです
とにかく、ランチタイムには注文が多いです
またランチタイムにはブーストというものが発生し、日々変化はあるものの、11時台には1.3倍、12時台には1.5倍、13時台には1.3倍程度…と、他の時間帯よりも報酬が倍増します
(ブースト制度は日々変化しているので、変わる可能性はあります)

おそらくこの時間帯に注文する方は、オフィスで仕事をしている人、自宅で仕事をしている人、自宅で平日に休日を取っている人
なんかだと予想します

 

(2)中間のアイドルタイム(午後2時〜午後5時)

この時間帯は、ほとんど稼げません
注文数が少ないと思います

そもそもランチタイムよりも、長い距離を運んだとしても、ランチタイムの半分ちょっとくらいしか稼げないこともありますから、やるのがバカらしくなってくる一面もあります
しかし、この時間帯にしか稼動できない人もいますよね
場所や曜日によっては、注文が多いこともあります

おそらくこの時間帯に夕飯を頼む方は、日本へ出張に来ている人、サービス業などの仕事でちょうど休憩の時間でいる人、大学生や研究者の方々
なんかだと予想します

 

(3)ディナータイム(午後5時〜午後8時くらい)

この時間帯も狙い目ですね
注文もやや多いです
ただし、夕飯の時間ってばらけてる気がしますので、ランチタイムよりも、集中度合いは下がっている気がしてます

おそらくこの時間帯に夕飯を頼む方は、育児や家事が忙しい人、自分で仕事をしている人、
なんかだと予想します

 

(4)深夜タイム(午後8時くらい〜午後10時くらい)

申し訳ないですが、深夜は僕はあまり配達したことないので、実態はわかりません
深夜もブーストが高めにかかるので、狙い目かもしれないですね

ただし、もし深夜に交通事故を起こして救急に行っても、もしかしたらxxxxの数が足りてないかもしれないですが
まあ…そんなこと考えたらきりがないですね

Uberが日本での受注時間を深夜へシフト
余談ですが、2017年4月ごろから、uberの運営側が、注文受付時間を延長し、さらにブースト(報酬が上がる時間帯)を深夜へシフトしたのを僕は知っています…(毎日ブーストの数値をチェックしていたら気付きました)
これは何を意味しているかというと、
運営「UberEatsって、アメリカで生まれて、after that、いろんな国で展開してきたけど、why so 日本っていう国ではw深夜に注文が多いの?wwww
びっくりーーーー何この国wwwwwいつ寝てるの??」

っていうことだと予想します
はっきり言って、東京の夜型生活は異常だと、僕は個人的に思います

 

(5)時間帯のまとめ

基本的には、それぞれの都合に合わせて、自由に時間帯を選んでいただきたいです
それがUberの最大のメリットだと思います

ちょっとだけ、僕の意見を言うと、絶対的にランチタイムがおすすめです
なので、午前11時から午後2時の3時間は絶対に外さないほうがいいと思います

中間のアイドルタイム(午後2時〜午後5時)は休憩したほうがいいと思います
休憩終わって稼動しても数件しか受注できないと思います

ディナータイム(午後5時〜午後8時くらい)は、僕は、ランチタイムに入らなかった場合に代わりに入るようにしています
深夜タイムは(午後8時くらい〜午後10時くらい)は僕はやってないですが、やるなら、ディナータイムと両方か、深夜タイムだけやるのが良さそうです

なので、
– ランチタイム(午前11時〜午後2時)とアイドルタイム(午後2時〜午後5時)
– ランチタイム(午前11時〜午後2時)のみ
– ランチタイム(午前11時〜午後2時)とアイドルタイム(午後2時〜午後5時)とディナータイム(午後5時〜午後8時くらい)
– ディナータイム(午後5時〜午後8時くらい)のみ
– ディナータイム(午後5時〜午後8時くらい)と深夜タイムは(午後8時くらい〜午後10時くらい)

この辺のパターンが王道になってくるのではないでしょうか
(別に自由に決めて大丈夫ですが)

 

2−2.曜日の選び方

さらに、曜日ごとにも特徴があると思います。

(1)月曜日

月曜日は、朝早くから注文が多いような気がします
その後、夜まで、他の曜日より注文が多い気がしますね

(こ、こんなこと書くと、ライバルが増えそうだなあ…)

(2)火曜日、水曜日、木曜日

火水木はあまり、変化は感じないですね
この辺は天気による影響の方が多い気がします
雨の日は注文が多くなると思います

(3)金曜日

金曜日は、基本平日と一緒ですが、お昼過ぎ以降の注文が減るような気がします
金曜日の夜は、外食に行ったり、自炊したりするからじゃないでしょうかね…
あくまで僕の予想です

(4)土曜日

土曜日は、注文が少ないです
ほんと少ないです
なんででしょうね?やはり、金曜日同様、外食したり自炊したりするからじゃないでしょうか

もしくは土曜日に配達員が多いため、僕に受注が回ってこないからかかもしれません
また、オフィス街に人がいないため、東京都内での注文が減るからかもしれません

(5)日曜日

土曜日とは打って変わって、日曜日はそれなりに注文がある気がします
特にお昼以降です
おそらく、外出が面倒になるタイミングで、お弁当を注文するのではないでしょうか

もしくは、日曜日の夕方から、配達員が減るために、僕に受注が回ってくるからかもしれません

(6)曜日のまとめ

まとめると、月曜日がおすすめで、土曜日はおすすめしない、って感じですかね
金曜日もあまりおすすめしません

と言っても…こればっかりは予測できないとは思います
他の配達員の人の動きも大事ですしね
(そ、操作するために、嘘書いてたりしないですらねっ…てへっ)

あとは、天気による影響の方が、実感5倍くらい大きいので
基本編にも書いたように、週間天気をこまめにチェックしましょう

 

3.エリア、時間帯の選び方の結論、まとめ

さて、ここまで、エリアと時間帯などの検討項目を見て来たので、それらをまとめてみましょう

 

3−1.エリアごとの評価まとめ

 六本木麻布十番赤坂渋谷原宿青山新宿恵比寿広尾田町新橋銀座神保町飯田橋四谷
交通費がかからないか---------------
自転車の駐輪場から近いか×××××
坂道が多いか××××
道が碁盤目状か××××××
歩道がしっかり存在するか
レストランの数が多いか×××××
人気店があるか
待機しやすい場所、休憩場所が近くにあるか××××××

※渋谷エリアは、僕は人混みが嫌いなので、あまり行かないのでわかりません

 

3−2.時間帯ごとの評価まとめ

 評価
ランチタイム(午前11時〜午後2時)
中間のアイドルタイム(午後2時〜午後5時)×
ディナータイム(午後5時〜午後8時くらい)
深夜タイム(午後8時くらい〜午後10時くらい)

 

3−3.曜日ごとの評価まとめ

 評価
×

 

3−4.表からわかるポイント

こうしてまとめてみると、いろんなことがわかりますが、ここではシンプルに以下の点について触れておきます

(1)初心者はとりあえず六本木へ

六本木は万能なエリアだと思いますね、注文が多いし、走りやすさもまあまあです。初心者は六本木がおすすめですかね

(2)注文が多いのは西側エリア

やはり、レストランも多くて、顧客層も多い西側エリアは注文が多い傾向ですね
ただ走りにくいという一面もあると言えます

(3)走りやすいのは東側エリア

やはり、走りやすいのは東側エリアですね、ただし注文数は西側に劣るかもしれません

ざっくりとまとめましたけど、大事なのは自分の細かい好みや、自分の状況に合致してる場所を探すことだと思うので、表を眺めて、実際に走ってみたりして、厳選、研究してみてくださいね

 

ここまでの情報がもし、お役に立てたのなら、ぜひ僕の紹介コードを利用して、配達員を始めてくれると嬉しいです

 

 

4. こんなハプニングが起こったらどうする??

さて、話は変わりますが、こんなハプニングが起こったらどうする??というテーマで書いていきます。

 

4−1. iPhoneが壊れた >サポートセンターへ

いやいや、そんな簡単に壊れないだろw
とか思うかもしれませんが、僕は壊れましたw

もしiPhoneが壊れたら、レストランや注文した方とも連絡とれませんし、住所もわからないし、何もできなくなるので
準備編にも書きましたが、サポートセンターの名刺を携帯しておいて、サポートセンターに電話しましょう

2台目の電話を持っていない人は、公衆電話を探すしかないですが…それもちょっと大変ですね

 

4−2.英語しか通じない時 >ルームナンバーだけでも聞く

基本編で、「電話をする機会はそんなにないが、部屋番号を聞く場面は多々ある」と書きました
さて、この時に英語しか通じない場合どうしましょうか

そもそもEnglish Speakerからの注文は結構多いと感じます
受け渡しだけなら、全然日本語で大丈夫だと思います

もし、英会話が苦手という人がいたら、参照できるように
部屋番号を聞く、英会話例を書いておきますね

部屋番号を聞く英会話例
配達者「もしもし」
注文者「Hallo」
配達者「こんにちは、Uber Eatsの配達員ですけれども…」

(※僕は日本では始めは日本語で始めます。相手が外国人で、Halloと言って来たからといって、日本語が話せないと決めつけるのは早過ぎると思います。エリートの外国人の方は、日本語話せる人がとても多いです。)

注文者「Sorry, I don’t speak Japanese」

配達者「Hello, This is Uber Eats.」
配達者「Can I ask your room number?」もしくは「What’s your room number?」

注文者「2104、Two, One, Zero, Four」
配達者「Ya. Two, One, Zero, Four… right? 」
(すぐわかったら、別に繰り返さなくてもいいと思います)

配達者「Ok. Thank you.」
ガチャ
(とりあえず番号わかったら、Thank you 連呼して切れば大丈夫です)

というかRoom number連呼しておけば、通じるかもしれません
ただ、「Room」の発音は「R」が入っているので、巻き舌気味に発音した方がいいかもしれません
日本人の「R」は聞き取りにくいことが多いとされてるので
気をつけた方がいいかもしれません

 

どうしても、わからない、参ったという時はサポートセンターに電話しましょう
ただ…サポートセンターに電話すると、とても長引くような予感が僕はしますが…
それにuber側としても自力解決を推奨しているようですね

これ以外で英語使ったことは、ほぼないので、あんま使う場面はないとも思います
GPSあると道にも迷わないですし

 

4−3.大雨が降ってきた >オフラインにして避難

大雨が降ってくること、結構あります
僕はすぐにオフラインにします
運転に自信もないですし、危険だと思うからです

さて、大雨が降った時にどんなことが起こるのか、面白いので書いておこうと思います

(1) 雨宿りする場所がない

自転車ごと避難できるような、屋根のある場所が多ければいいんですが、そんなにすぐに見つかりません
橋の下とか、駅とかが近くにあればいいですけどね

結局、どこにも避難できず、ずぶ濡れになります(笑)

(2)オフラインにできない(笑)

これはどういうことかと言うと、注文が集中するということです
配達中に雨が降って来て、なんとか配達を終えて終了ボタンを押すと、終了ボタンがを押した瞬間に受注が殺到してしまい、何か操作すると受注に移ってしまうんです

まあ、厳密に言うとキャンセルもできるんですけど、僕は時間切れになるまで待って、どうにかオフラインにします

これは突然の大雨の場合、配達者が激減し、オンラインの人に注文が集中するためと思われます
Uber Eatsは雨の日はあらかじめ給料を上げて、配達者を増やすことを狙っていますが、
あまりに突然の大雨だと、それもできずに、配達者が少なすぎるという事態に陥るようです

ある意味、稼ぎたい人には大チャンスですね
普段、あんなに欲しがっていた受注がバンバン来ますよ

 

5.とんでもない道、渡れない交差点がある件

5−1.3つの渡れない交差点に注意(六本木、広尾、飯田橋)

さて、都内を走っていると、いろんな場所に遭遇しますが
マニアックなところで、「渡れない交差点」というものがありますw

僕が勝手に名付けているだけですが、配達に関わってくる問題だと思うので、紹介しておきます

(1)飯田橋の渡れない交差点

ここですね

複雑な形の交差点です
歩行者は歩道橋で渡り、自動車はそのまま渡ればいいんですが
自転車はどうすんだよ??っていう

迂回するしかないです
なので、迂回の仕方に気をつけましょう
こればっかりはGoogleMAPには出てきません、何度か経験して慣れるしかないです

自転車専用レーンについて

ちなみにここの交差点も、下で紹介している交差点も、実は自転車専用レーンがあり、実は自転車も車道を横断できる交差点のようです

けど…
左近の交通法の変更で、ルール上、そういう風にしたのはわかるんですが、
横断歩道がない複雑な交差点で、誰が自転車に気を使うんでしょうか??
僕が心配性なだけかもしれないですが、僕はとにかく自分の運転スキルに自信がないので、怖くてこのタイプの交差点の自転車専用のレーンを渡る勇気はないです
(プロっぽい宅配業者的な人たちは堂々と渡ってますけどね)

(2)広尾の渡れない交差点

はい、ここも似たような感じですね

ここは飯田橋と違って、迂回が長いですw
ここの歩道橋を見過ごすと、次の横断歩道は…800m先くらいですwwwwwなめんな

 

(3)六本木の渡れない交差点(坂のところ)

ここも自転車では渡れないんですが、いくつか回避方法があります

 

A.迂回して戻る

リンクした地図のように、迂回していけます
迂回しても、そんなに時間をロスしたことにならないので、(1)や(2)よりマシです

 

B.エレベーターで渡れる

なんと、ここの歩道橋はエレベーター使えます
エレベーター使える歩道橋は増えて来てますね、大手町あたりでも見かけた気がします

 

5−2.六本木の階段しかない道

交差点シリーズ以外にもまだまだありますよー

ここ、GoogleMAPだと、まっすぐ進めと表示されがちですが
先ほどの交差点シリーズ同様、自転車では通れませんw

なぜなら、ここは階段しかないんです
階段…は自転車では通れないですよね、スロープもないです

GoogleMAPは「自動車用」「歩行者用」しかないので、そこが罠ですねw
たしかに歩きなら大丈夫なんですが…
落ち着いて辺りを散策すると、ここは、100mくらい先を迂回すれば通れます
慣れれば大丈夫です

ここは東京の中心、六本木ヒルズのすぐそばなので、たぶん皆さんがよく通る道だと思います

 

5−3.坂道が特にきついエリアに注意(神楽坂、六本木、茗荷谷、広尾あたり)

東京の西側は坂道キッツイですね
神楽坂、六本木、茗荷谷、広尾あたりですかね…
いや、まだまだあるかも

ギアを最強にして、電動アシスト最強でも、まったく歯が立ちません
歩きでもしんどい
そんな坂がたくさんあります…

そんな時は、もう急がずゆっくり走るのが善だと思います
事故に気をつけましょう

 

5−4.横断歩道がめっちゃ少ないところがある(赤坂、虎ノ門付近)

小さなことですが、横断歩道が少なすぎて、一度渡るのを逃すと、向こう側にたどり着けないエリアがあります
赤坂や虎ノ門付近ですね

正直、「なんなの??これ」とか思います

なので、慣れてきたら、「最終的に左右どちら側に渡っておいたほうがいいのか」を考えながら、地図を見て、青信号になりそうだったら少し待ってでも渡れるタイミングで渡っておいたほうがいいです

意味伝わりましたかね、たぶん慣れてくると自然とそうなると思います

 

6.思いがけない意外な面白さ、楽しさを発見

Uber Eatsをやっていると、思いがけない意外な面白さ、楽しさを発見することがあります
そういう楽しい一面もあったほうがいいですよね

 

6−1.都内の観光名所を巡れる

やっぱりこれですよねー
いろんな場所に飛ばされるので、今まで知らなかった風景や場所に出会えます

別に観光する気分ではさらさらないんですが、でもやっぱり、綺麗な景色は心癒されます
写真とか撮り溜めていけば、何かに使えるかも…しれないですね

(写真)東京タワー

(写真)月島

6−2.マリカーをよく見かける

最近話題の、マリカーですね
外国人観光客が、これでもかってくらいに、都内をゴーカートでコスプレしながら走っています

ほぼ毎日見かけますけど、どんだけ儲かってんだよwwwww

こういうビジネスって儲かるんだなあ…って考えるきっかけになってます
街の流行りや動向が知れるのは、刺激になりますね

 

6−3.めっちゃくちゃ痩せる

準備編でも書きましたが、めっちゃくちゃ痩せます
めっちゃ痩せますよ
もんすごい痩せます、言うの恥ずかしいですが、僕は3ヶ月で10kg痩せました
(それまでが太りすぎだったっていうのはありますが)

正直、ライザップとかより、全然痩せます
ライザップに入るより安上がりですよw

 

6−4. 社会の構造を知れる

最後になりましたが、これが一番の面白さかもしれません
東京の今現在の、社会の構造を知れますね

朝から夜まで、街を歩くいろんな人の姿、格好、表情を眺める
そんな経験、あんまりしないですよね

このバイトをしていると、いろんな地域に行きますし、いろんな人の生き様を垣間見れます
高級マンションに住んでいる方もいますし、いろんな職種のオフィスに届けることもありますし、学校に行ったり、という配達で見る風景ももちろんそうですが(格差感じるしw)
僕は何より、路上で、東京で働いている人の表情を見るのが、とても刺激的ですね

それはあまりいい感情ではありません

みんな、笑ってないですよね
東京で、笑ってる人、ほっとんど見かけないです

改めて、この街って異常だなって思います
時々、笑顔の方に会いますけど、笑っているのは、外国人の方かもしくは子供です
それだけです

そうやって、いつも、この街の異常性について考えています

まあこれ以上、深くは語りませんが
自分の目で何かを見るっていうのはそれだけで価値のあることだなって思ってます

 

7.さいごに

今回は、応用編として、エリア決めから、わりとマニアックな内容までUber Eatsについて語ってきました
なかなか深いでしょ
こんな奥深いUber Eatsを、配達員としてやってみるのはとてもおすすめですよ

もしこのブログの紹介コードを使用して、配達員の登録をしてもいいよという方は、下のリンクから登録作業を始めてください
(紹介コードの部分にこのブログの紹介コードが入った状態から、登録作業が始められます)
登録についての細かい話は準備編に書いてありますので、そちらも参考にしてください

 

 

 

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