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上場企業を辞めた東大生が月収20万円でもアジア勤務を選んだ理由

ボルベール〈帰郷〉(防ぎきれない人間の性)

投稿日:2013年7月6日 更新日:


久しぶりにペドロ・アルモドバル監督の作品を見ました。

 

防ぎきれない人間の性を表現のスペイン映画

トークトゥハーのような激動のドラマ的ストーリーですね。
人生の哀愁というか、防ぎきれない人間の性(さが)を表現するのがとてもアルモドバル監督らしいですね。

 

ペネロペクルスの美しさはさすがとしか言いようがないですね。
スタイルもとても綺麗です。画面もスペインの色彩をキレイに放ち、
山場でフラメンコ調の楽曲を歌い上げるシーンは圧巻でした。

 

毎回スペインの音楽は使用されますが、日本映画でも同じようなシーンを撮るとしたら
どうなるだろうなと考えながら見てしまいました。
ジブリの久石譲もそうだろうし、琴や雅楽もそうかもしれないし、
いやはや西川貴教や林原めぐみが歌うアニメソングかもしれないですね。

 

それくらいスペインの文化風習を映し出し、かつ同時に人間の普遍的な
人生のドラマを切り取った作品だなと思いました。

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